ボボコフのブックマーク → ブクマページ
2006年08月25日 | 東京 ☁

日本バスケ終わった

わずか1勝日本代表に田臥を/世界バスケ
08年北京五輪予選は1年後に迫っており、今大会を辞退したNBA経験者の田臥勇太(25)を司令塔に指名してテコ入れを図る。ジェリコ・パブリセビッチ監督(55=クロアチア)とは再契約をしない見通しで、9月に新監督の元で北京五輪へのスタートを切る。
ジェリコを切るのかよ。。。
このまま強化を続ければ結構期待できそうだったのに。
正直ニュージーランド戦の采配には疑問もあったけど
チームの強化は間違いなくいい方向に進んでいた。
五輪予選まで引っ張るべきだと思うけど。

引き続き海外の実績ある人を選ぶならまだわかるが。。。
アイシンの鈴木貴美一(きみかず)監督を次期監督の最有力候補に絞り、9月中旬の理事会で決定する見通し。
終わった。
また兼任監督?
ジェリコが作った土台も全部ぶち壊しそうだ。

日本バスケットボール協会の強化担当、石川専務理事は「彼がいれば勝てていた。あのキャリアが必要」と言った。
負けたのは田臥がいなかったせいですかそうですか。

代表監督との契約を更新せず
「求めるのは結果。(契約時に)この大会でベスト8に入れるチームを作ってほしいと言った」
バカかと。
ベスト8て。
目指すのはいいがそれだけのサポートしてから言えと。
さんざんジェリコの足引っ張ったり
bjリーグの邪魔したり
余計な事ばかりしておいてベスト8て。

ホント腐りきってる。
協会幹部も全員辞めろ。

まずはおかしな事になってる国内リーグの整備から。
本当は最大のチャンスである自国開催の世界バスケに向けて
色々とやって欲しかったのに
終わってみれば何もやってなかった。
唯一評価できるのがジェリコを連れてきた事だったのに。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのTrackBack URL
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。